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操作画面と設定画面の表示
操作画面を開く
タスクトレイに表示されているX-GUARDのアイコンをダブルクリックするか、アイコンを右クリックしてメニューの「操作画面表示」を選択すると、操作画面が表示されます。
モニタリング
現在の通信状況を表示します。
ログ
通信履歴を表示します。
ファイアウォール
不正アクセスを防止するための設定が行えます。
ネットワーク調査
ネットワーク調査が行えます。
IEセキュリティ
Internet Explorerのセキュリティ設定が変更できます。
設定画面を開く
操作画面のメニュー「設定」「その他」から設定画面を表示できます。
接続テスト タイムアウト
ネットワーク調査のタイムアウトをミリ秒で指定 (初期値:1000[ミリ秒])
データアクセス監視間隔
データアクセス監視の間隔をミリ秒で指定(初期値:30000 [ミリ秒])
最大ログサイズ
ログファイルの最大容量をバイト単位で指定します。このサイズを超えるとログは別名で自動保存されます(初期値:5000000 [byte])
メイン画面の終了ボタンを最小化に割り当て
メイン画面の終了ボタンを最小化ボタンとして機能させる設定(初期値:オン)
スタートアップに登録する
X-GUARDをパソコン起動時に自動起動させるかを設定(初期値:オフ)
操作画面を常に最前に表示
X-GUARDの操作画面を最前面表示にする(初期値:オフ)
ブロック時、警告アイコンに切り替える
ブロック時、タスクトレイアイコンを警告アイコンに変更する(初期値:オフ)
最新バージョンのチェック
最新バージョンが公開されている場合メッセージを表示(初期値:起動時のみ)
- チェックしない:チェックを行いません
- 起動時のみ:起動時のみチェックを行います
- 起動時/24時間おき:起動時と24時間おきにチェックを行います
ログ記録
ログの記録方式を設定します(初期値:曜日ごと)
- 記録しない:通信のログを記録しません
- 曜日ごと:通信のログを曜日ごとに上書き記録します
- 日付ごと:通信のログを日付ごとに記録します